野球の試合中東京ドームで一時中断となった反射物とは何だったのか!

2020年10月8日、巨人-DeNAの試合中に珍事件が起こりました!なんと反射物により一時試合が中断したのです。反射物とは一体何だったのか調査していきます。

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東京ドームにて野球の試合中、反射物で一時中断に!

「巨人9-7DeNA」(8日、東京ドーム)  巨人は楽勝ムードが一転、最後はなんとか逃げ切ってマジックを14とした。三回に思わぬ形で試合が中断する珍事が起こった。

無死一塁で丸が打席に立った場面で、原監督が橋本球審を呼びとめ、左翼席を指して言葉を伝えた。三塁ベースコーチの後藤野手総合コーチも同様に塁審にアピールした。  審判員は場内アナウンスで「反射物があって試合進行の妨げになるのでただいま確認しています」と説明。審判員2人がスタンド下で関係者を通じて確認作業。約5分後、試合は再開された。  原監督は試合後、「なんだったんでしょうね、なんかピカピカ光っていた。左バッターは気になると思うね。和真は右だからこうあれだったけど、僕らベンチから、すごくあれだったですね」と振り返っていた。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/3ccfaebfd4e946f463c890c69f5273f930e5ff96

一時中断するまでに至るとは困りますね。

試合中断中、確認作業をしましたがその時は確定的なものは出てこなったそうです。

 

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野球の試合中の東京ドームでの反射物とはいったい何だったのか?

今回騒ぎになった反射物とはファンの方がかぶっていた帽子のNEW ERAのシールと言われています。

悪気は無さそうですが、野球観戦では気をつけて欲しいですね。

かなり昔にヤクルト在籍時の吉井理人投手の目に客席からレーザーポインタが当てられたことがありました。
今回もその類のものかと思いましたが、
その時とは違い、故意によるものではなかったようですね。

ただ故意ではないにしろ、試合進行の妨げになるようモノには注意が必要ですね。

 

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試合中のネットでの様子

まとめ

珍しい事件が起きましたね。

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